NO63.子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』-札幌カウンセリングこころの相談所
今回の【心理カウンセリングと心理学】のブログは、子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』というテーマです。今回は、エリク・H・エリクソンの8つの発達段階説の最初の段階、乳児期(生誕~1歳半)子育てについて札幌『カウンセリング こころの相談所』がお話します。

NO63.子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』

札幌 カウンセリング こころの相談所 ブログNO63

 

この【心理カウンセリングと心理学】のブログは、しばらく、『心理学的視点』から見た『子育て・教育』についてお話をしていきたいと思います。

 

前回のブログで、人間には、『心理学的』に8つの発達段階があることをお話しました。

 

まずは、乳児期(生誕~1歳半)の赤ちゃんの子育てについて、札幌『カウンセリング こころの相談所』がお話したいと思います。

 

子どもが健やかに成長するためには、『愛情』に基づいた『信頼関係作り』は欠かすことができない重要なものとなります

 

中でも、一番大事なのが、生まれてから3歳ごろまでに築かれる『親子の絆』『愛着(アタッチメント)』だと言われています

 

これが、子どもが健全に育っていく最も重要な土台です!!

 

家も土台がもろいと、どうしたって傾きますよね?

 

そうならないように『愛着(アタッチメント)』をしっかり理解し、しっかりと実行する必要があるわけです!!

 

では、次回の【心理カウンセリングと心理学】のブログで、『愛着(アタッチメント)』について、札幌『カウンセリング こころの相談所』がもっと詳しくお話したいと思います

 

札幌 カウンセリング こころの相談所 ブログ

札幌 カウンセリング こころの相談所 トップページ